日独防共協定調印
1936/11/25
共産主義の国ソ連を共通の敵として、日本とヒトラーのドイツが手を結んだ。
    
1933/03/28   日本、国際連盟脱退
1935/10/21   ドイツ、国際連盟脱退
1936/02/26   二・二六事件
1936/02/28   岡田内閣総辞職
1936/03/06   陸軍(陸相予定者寺内寿一)組閣干渉 (自由主義者の排除を要求)
1936/03/09   広田内閣成立 (首相:広田弘毅
1936/03/23   陸軍、二・二六事件関係者の処分と人事異動を発表
1936/05/07   斉藤隆夫「粛軍演説」
1936/05/18   軍部大臣現役武官制復活
1936/09/21   陸海両相、広田首相に行政機構・議会制度改革案を提出
1936/11/25   日独防共協定調印
1937/07/07   盧溝橋事件 (日中戦争勃発)
1937/11/02   トラウトマン工作開始 (38/01/16 打切り)
1937/11/06   日独伊防共協定成立
1938/05/12   ドイツ、満州国を承認
1938/05/27   日本青少年ドイツ派遣団出発
1938/08/16   ヒトラー・ユーゲント30人が横浜に到着
1940/09/27   日独伊三国軍事同盟調印
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taro's トーク ああああああ
※ 「クリック20世紀」では、引用部分を除いて、固有名詞などの表記を極力統一するよう努めています。